宅建試験過去問題– category –
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令和2年 (2020年10月)
17・ 建築基準法・(宅建過去問題)
【建築基準法(令和02年問17)】 【問17】 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 階数が2で延べ面積が200㎡の鉄骨造の共同住宅の大規模の修繕をしようとする場合、建築主は、当該工事に着手する前に、確認済証の交付を受けなければな... -
令和2年 (2020年10月)
18・ 建築基準法・(宅建過去問題)
【建築基準法(令和02年問18)】 【問18】 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 公衆便所及び巡査派出所については、特定行政庁の許可を得ないで、道路に突き出して建築することができる。 近隣商業地域内において、客席の部分の床面... -
令和2年 (2020年10月)
19・ 宅地造成等規制法・(宅建過去問題)
【宅地造成等規制法(令和02年問19)】 【問19】 宅地造成等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあってはその長をいうものとする。 ... -
令和2年 (2020年10月)
20・ 土地区画整理法・(宅建過去問題)
【土地区画整理法(令和02年問20)】 【問20】 土地区画整理組合(以下この問において「組合」という。)に関する次の記述のうち、土地区画整理法の規定によれば、正しいものはどれか。 組合の設立認可を申請しようとする者は、施行地区となるべき区域内の... -
令和2年 (2020年10月)
21・ 農地法・(宅建過去問題)
【農地法(令和02年問21)】 【問21】 農地に関する次の記述のうち、農地法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。 法第3条第1項の許可が必要な農地の売買については、この許可を受けずに売買契約を締結しても所有権... -
令和2年 (2020年10月)
22・ 国土利用計画法 ・(宅建過去問題)
【国土利用計画法 (令和02年問22)】 【問22】 国土利用計画法第23条の届出(以下この問において「事後届出」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 Aが所有する市街化区域内の1,500㎡の土地をBが購入した場合には、Bは事後届出を行... -
令和2年 (2020年10月)
23・ 印紙税・(宅建過去問題)
【印紙税(令和02年問23)】 【問23】 印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 「建物の電気工事に係る請負代金は1,100万円(うち消費税額及び地方消費税額100万円)とする」旨を記載した工事請負契約書について、印紙税の課税標準となる当該... -
令和2年 (2020年10月)
24・ 不動産取得税・(宅建過去問題)
【不動産取得税(令和02年問24)】 【問24】 不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 令和2年4月に個人が取得した住宅及び住宅用地に係る不動産取得税の税率は3%であるが、住宅用以外の土地に係る不動産取得税の税率は4%である。... -
令和2年 (2020年10月)
25・ 不動産鑑定評価基準・(宅建過去問題)
【不動産鑑定評価基準(令和02年問25)】 【問25】 不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、不動産鑑定評価基準によれば、誤っているものはどれか。 不動産の価格は、その不動産の効用が最高度に発揮される可能性に最も富む使用を前提として把握される価... -
令和2年 (2020年10月)
26・免許・(宅建過去問題)
【免許(令和02年問26)】 【問26】 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者A社(甲県知事免許)が宅地建物取引業者ではないB社と...