令和2年 (2020年10月)– category –
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令和2年 (2020年10月)
11・ 借地借家法(借地)・(宅建過去問題)
【借地借家法(借地)(令和02年問11)】 【問11】 A所有の甲土地につき、令和X年7月1日にBとの間で居住の用に供する建物の所有を目的として存続期間30年の約定で賃貸借契約(以下この問において「本件契約」という。)が締結された場合に関する次の... -
令和2年 (2020年10月)
12・ 借地借家法(借家)・ (宅建過去問題)
【借地借家法(借家)(令和02年問12)】 【問12】 AとBとの間でA所有の甲建物をBに対して、居住の用を目的として、期間2年、賃料月額10万円で賃貸する旨の賃貸借契約(以下この問において「本件契約」という。)を締結し、Bが甲建物の引渡しを受け... -
令和2年 (2020年10月)
13・ 区分所有法・ (宅建過去問題)
【区分所有法(令和02年問13)】 【問13】 建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 共用部分の変更(その形状又は効用の著しい変更を伴わないものを除く。)は、区分所有者及び議決権の各4分の3以上の多数による集会... -
令和2年 (2020年10月)
14・ 不動産登記法・(宅建過去問題)
【不動産登記法(令和02年問14)】 【問14】 不動産の登記に関する次の記述のうち、不動産登記法の規定によれば、正しいものはどれか。 敷地権付き区分建物の表題部所有者から所有権を取得した者は、当該敷地権の登記名義人の承諾を得なければ、当該区分建... -
令和2年 (2020年10月)
15・ 都市計画法・(宅建過去問題)
【都市計画法(令和02年問15)】 【問15】 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 地区計画については、都市計画に、地区施設及び地区整備計画を定めるよう努めるものとされている。 都市計画事業の認可の告示があった後に当該認可に係... -
令和2年 (2020年10月)
16・ 都市計画法(開発許可)・(宅建過去問題)
【都市計画法(開発許可)(令和02年問16)】 【問16】 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあってはその長をいうものとする。 ... -
令和2年 (2020年10月)
17・ 建築基準法・(宅建過去問題)
【建築基準法(令和02年問17)】 【問17】 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 階数が2で延べ面積が200㎡の鉄骨造の共同住宅の大規模の修繕をしようとする場合、建築主は、当該工事に着手する前に、確認済証の交付を受けなければな... -
令和2年 (2020年10月)
18・ 建築基準法・(宅建過去問題)
【建築基準法(令和02年問18)】 【問18】 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 公衆便所及び巡査派出所については、特定行政庁の許可を得ないで、道路に突き出して建築することができる。 近隣商業地域内において、客席の部分の床面... -
令和2年 (2020年10月)
19・ 宅地造成等規制法・(宅建過去問題)
【宅地造成等規制法(令和02年問19)】 【問19】 宅地造成等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市及び施行時特例市にあってはその長をいうものとする。 ... -
令和2年 (2020年10月)
20・ 土地区画整理法・(宅建過去問題)
【土地区画整理法(令和02年問20)】 【問20】 土地区画整理組合(以下この問において「組合」という。)に関する次の記述のうち、土地区画整理法の規定によれば、正しいものはどれか。 組合の設立認可を申請しようとする者は、施行地区となるべき区域内の...